米Microsoft、Office 365など対象にバグ発見報奨金プログラム開始 [ #cbajp ]

Cloud News Japan

米Microsoftは24日、主にOffice 365サービスを対象とした「Microsoft Online Services Bug Bounty Program」を発表した。指定したサービスのセキュリティに関連した脆弱性を発見した場合、500ドルからの報奨金をMicrosoftが支払うことにするというものだ。例えばGoogleやFacebookなどと異なり、Microsoftはこれまでバグ発見報奨金プログラムについて慎重な立場を取ってきた。

http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/20140924_668118.html

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